教育について
林:日本の子供は何歳になったら学校に行き始めるんですか。
横山:6歳からです。義務教育といって、小学校に6年間、中学校に3年間通わなければなりません。そして中学校を卒業した子供のほとんどが、高等学校に行きます。
林:高校を卒業したらどうするんですか。
横山:すぐ就職する人もいるし、大学で勉強する人もいますよ。大学には4年制のほかに、2年制の短期大学や、専修学校というのもあります。
林:その専修学校って何ですか。
横山:中学を卒業した人から、社会人、主婦まで、年齢や学歴に関係なく勉強することができる学校です。その中にはコンピューターやデザインなど、専門的なことだけを勉強する専門学校というのもあります。例えば、アナウンサーになりたい人がいたら、発音の練習や声の出し方や、ニュースの読み方などを勉強したりします。
林:そうですか。僕もコンピューターを専門的に勉強してみたいと思っているんですが。
横山:それなら少し調べてみたらどうかしら。きっと役に立つと思っているんですが。
林:はい、そうしてみます。
横山:若いんだから、いろいろ挑戦してみるのはいいことですよ。がんばりなさいね。
谈论教育
林:日本的孩子几岁开始去学校学习啊。
横山:从6岁开始。有义务教育,必须读完小学六年,中学三年。然后中学毕业的学生几乎都去高中。
林:高中毕业之后怎么办?
横山:有马上工作的,也有进大学学习的。大学除了四年制的,还有两年的短期大学和专修学校。
林:那个专修学校是指什么呢?
横山:中学毕业的人,甚至社会人,主妇,不问年龄和学历都可以学习的学校。也学习电脑和设计之类的专业知识的专科学校。例如,如果是想成为播音员的话,可以进行发音的练习、学习发声方法以及新闻的读法之类的 。
林:这样啊。我也打算试着专门学校电脑。
横山:那样的话稍微打听一下吧。肯定会有帮助的。
林:是啊,我试试。
横山:年轻的时候多挑战一下有好处。加油吧。